長岡整体院 オステオパシー

長岡整体院 オステオパシー

気になる部位はどこですか?

  • 頭・首の症状

     頭:頭痛、めまい、ふらつき、かすみ目
       眼精疲労、鼻づまり、顎の痛み・不調
       歯ぎしり
     首:首の痛み、寝違い、むち打ち後遺症

  • 腰の症状

     腰:腰痛、ぎっくり腰、椎間板ヘルニア
       坐骨神経痛

  • 肩・背中の症状

     肩:肩の痛み、肩こり
     背中:肋間神経痛、背中の痛み

  • 手・脚の症状

     手:腕の痛み張り、手首の痛み、手のしびれ
     脚:股関節の痛み、大腿部の痛み張り
       膝の痛み、ふくらはぎの痛み張り
       足首の痛み、捻挫の後遺症、O脚

長岡整体院 オステオパシーのこだわり

人間は、本来「自然治癒力」「恒常性」などの回復力を持っています。

それがうまく働かないか、働けない状態にあると、身体の不調が続き、

やがては病気や痛みなどの症状として現れてきます。

長岡整体院 オステオパシーでは、呼吸のリズムを整え、筋肉・関節に集中している神経を

刺激し、関節に運動を与えて回復力の改善をはかります。

身体に流れるリズムを整えることで、身体の歪みを改善し、正常な状態へ導きます。

社団法人 日本武道医学会 & オステオパシー「長岡整体院」

1965年、日本人で唯一初めてアメリカ・オステオパシー協会(AOA)に招かれ、技術の交流を行ったのは、日本武道医学の創始者・故中山清先生でした。 当時、ニューヨークで開かれていた世界万博には、中山先生が日本代表として参加され、万博でアメリカのオステオパシー関係者が中山先生の技術に魅せられ、アッカーマン博士を代表に、AOA(米国オステオパシー医学会)の要求で数カ月にわたって日本の武道医学(武医術)とアメリカのオステオパシーとの間に歴史的な学術交流が 行われました。 

当時の交流結果を、中山先生が以下のように述べられています。 

『米国フィラデルフィアのセラトンホテルで開催されたオステオパシーの学術会で交流を行った際、皆、日本伝統医術(日本武道医学)の無血手術に驚き、新聞記者会見まで行われたという。数カ月の交流では、Dr.アッカーマン(会長)のスクールに再々招かれ、日本伝統医術の説明や技術を行い、オステオパシーの技術を習得させられた……』

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